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今だに~

 投稿者:  投稿日:2018年 7月 6日(金)17時47分45秒
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  カタツムリ飼育続けています!

ミスジマイマイとヒダリマキマイマイ。
水槽の中に、ピンクラムズホーンとトランペット…あれ?名前が、出てこないな~キセルガイが水の中にいる感じの貝がいます。

他に、アクアリウムの中では、スネールと呼ばれて害虫?貝?扱いの、サカマキガイが、水草に着いて来て、繁殖してしまいました。
 
 

ずいぶん長く…

 投稿者:  投稿日:2018年 7月 6日(金)17時41分6秒
返信・引用
  掲示板を閉めていたなぁ…  

伊豆産ヒダリマキ

 投稿者:  投稿日:2011年 3月31日(木)18時25分7秒
返信・引用
  1番最後の3組目が!
片割れだけですが、産卵してました。
2月以降、シーズン開始とともに、お芋やニンジン、レタスのオンパレードをしていたら、なんと蓄えておいたのか、年度末にやっと!
暗い話ばかりが世間を揺るがす今日この頃、めでたいこともあるものです。
 

2011年 始動

 投稿者:  投稿日:2011年 2月22日(火)23時41分20秒
返信・引用
  ツムさま達の新しい年が2月に入り始動はじめました。

1月には、冬を越しきれなかった右巻きと左巻きがそれぞれ一人ずつ☆になりました。残念………。
右巻きさんは、最後のミスジ君で…、2009年5月に神社の境内から頂いてきたツムさまでした。キレイな完帯ミスジで、とても元気なツムさまでしたが、相方が亡くなってしまい…ヤモメ暮らしでした。
☆になった左巻き君は、伊豆のヒダリンの一番目で、10月位から弱ってきてケースより湿度の保てるカップに引越ししてましたが、別居していた相方と一緒にしておいたら、元気になり始めた12月に交尾発見!また、弱ってしまい、年越ししたものの力尽きてしまいました。
相方はまだ体力があって、2月に入って、形見のタマゴを産んでくれました。そのおかげで、少し浮上しつつある、ぷ であります。
 

Re: やっとエサ認識

 投稿者:  投稿日:2010年12月29日(水)20時31分49秒
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  みにみにさんへ。

買出し、お疲れ様でした~。わが家は生協の個配なので、お飾りは先週、お花とおせちのミニセットは明日配達です♪お餅は今日親戚宅から届きました。煮物は義姉がしてくれるそうです。

ミスジベイベーちゃん達、ご飯食べるようになってよかったですね~。タマゴの中の栄養分や孵化した後にタマゴの殻を食べたりするので、しばらく食べなくても、しっかり育ってる時があるので、大丈夫だと思いますよ^v ゜
初産卵のタマゴは、ミスジでも、ヒダリマキでも、意外と弱かったりすることがありましたから…。私の経験では3~5回目位の産卵が結構充実したベイビーが孵化して、ぐんぐん育ちました。
殻皮が弱いのは、やはり成長途中で栄養が行き届かなかったことも考えられるかもしれませんね、最近の我が家のおツムさまがそうなんです。ヒダリマキ3組目が、ツヤツヤ感がなく、所々ハゲてます。成長速度も遅めで、カップル未成立です。湿度なども関係あるかとも、考えてるのですが…。

寒さもあるかと思われます。室温を冬でも20度近くに保っていると、平均したきれいな殻を作れますが、寒い日などに、冬眠し始めたりすると、近く縮んでしまった時もありましたよ。

自然界でまったり生きている彼らだけに、難しいですね。

 

やっとエサ認識

 投稿者:みにみに  投稿日:2010年12月29日(水)18時30分7秒
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  今年も残り3日ですね。
最後の買出しに行ってきましたが、まぁまぁの混雑でした(明日が一番混むのかな?)。

さて、25日の書き込みのミスジベイベー、孵化から3週間してやっと小さな緑の点々フンが残るようになりました。
ターツァイを食べているようで、殻の中(腸?)にも緑が見えるコもいます。

このコ達は2代目の初産卵のコなんです。
だから孵化からの成長が悪いのかな?とも思ったのですが、親の2代目は全てが順調だったので、不思議です。
2代目ミスジは2カップルいますが、そのうちの1匹が2回だけ産卵しました。
産卵していないコは殻皮がハゲかけています。
う~ん、産卵するほうが体力使うのに・・・不思議です。

2回目の卵からは、1匹だけが孵化していました(1回目の卵の孵化より少し大きい)。
残りは殻が割れているものも3個ありますが、なかなか出てきません。
寒さが原因かな・・・

最近、師匠のサイトが寂しいですね。
私が懐かしむ書き込みをしたから、みんな書きにくくなちゃったかしら(汗)
 

今日は、クリスマス♪

 投稿者:  投稿日:2010年12月25日(土)17時16分47秒
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  我が家の、聖クリツムさまは?

@伊豆ヒダリマキ君達は、夏から産卵できるコは個室にしました。ベイビーずも、ちまちまと成長していて、最大1cmになったコもいます。
@ご近所ウスカワ君達は、世代交代して、2世代目グループが元気にしています。1世代目のベイビーずも少しずつ成長してますよ。
@ご近所琥珀チームも、親ツムが二人になり、のんびり暮らしてます。おチビさん達も、これまた、のんびりと成長してます。
@急激に増えて、成長しているのが伊豆のキセル君です。3人の親から、10倍の数を越えて誕生した、チビちゃんキセル君達も、成貝になったコも出てきました。お世話不足で少し減ってしまいましたが、レタスや濡れティッシュをガンガン食べて、遅れを取り戻すかのように活動再開です。
@新潟からのニッポンマイマイ。幼貝だったのが、晴れて2人とも成貝になったのを、最近確認しました。白っぽい三角の殻の細い体をしてます。
@新潟からのヒダリマキチーム♪カシワンず。
キング源氏カシワンも、若紫姫も、三世候補君も元気にレタスを食べてますね。姫ちゃんがそろそろ、色気づくかなあ?なんて様子見中です。カシワン君がご老体に近くなってきたので、姫ちゃんの成長が待たれています。この頃、ほっぺに少し凹みが見えるようになってきたので、楽しみです。
カシワン君が姫ちゃんをたまにかじったりしていたので、心配でしたが…、よくみたら姫ちゃんの軟体部分にかじられたような跡が残ってました。
カシワン君!責任をとるのよ!!
写真が被害者の姫ちゃんです。
 

Re: メリークリツムマス!

 投稿者:  投稿日:2010年12月25日(土)16時54分3秒
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  みにみにさんへ。

こちらこそ♪お久しぶりです。ご来訪ありがとうございます。
こちらも強風です~
ヒダリマキの記事、ありがとうございます。さっすがみにみにさんですね(^o^)
すみません。浜っ子ミスジ…引越ししてから、神奈川県内2ヶ所のミスジと伊豆のヒダリマキ以外のツムさまなど…。私が不安定だったので…、ずいぶんいなくなってしまいました。環境が整わないとかわいそうなので、無理に増やさないことにしました。

チビツムちゃん、エサを認識していないのは、大変ですね~最初はあまり食べないこともあるのですが、食べそうなもの並べて見てもダメかなあ?
孵化が遅いのも、心配ですね。何回か産卵してるうちに、途中でスカなタマゴもあったり、その回のタマゴが虚弱だったりすることもあるので…。
次の産卵までの期間が体力を回復できるくらい明いていると、元気に元気なコを産んでくれるんですがね~

来て下さって、うれしかったです。
 

メリークリツムマス!

 投稿者:みにみに  投稿日:2010年12月25日(土)16時04分4秒
返信・引用
  お久しぶりです。
クリスマスですね、寒波で横浜はすごい強風と低気温です。
幸い、日当たりが良いのでマイマイ達は起きている子、発情している子、孵化する子と様々で、和ませてもらっています(^^)

ヒダリマキになった記事、まだココに残っていますよ。
http://sankei.jp.msn.com/science/science/101208/scn1012080812000-n1.htm

えーっと、浜っ子ミスジ☆になっちゃいましたか・・・
ウチも初代は☆になって、今年の春に成貝になった4匹のうち1匹が産卵をしたのが孵化しました。
何故他の3匹は産卵すらしないんだろう??
ただ、今回の孵化、とても時間がかかっています。
2代目は産卵されてから孵化まで40日程度でしたが、3代目は2ヶ月近くかかりました。
産卵時期はどっちも10月でしたし、今年の方が気温も高かったのに。
そして孵化から2週間以上経ちましたが、まだエサをちゃんと認識していないんです。
困ったなぁ、上手く育つかなぁ。
一昨日孵化したオナジのコはもうエサを食べているのに。

インフルエンザも流行宣言あったし、寒さもあるし、年末は何かと忙しいし、
とにかく体調崩さないようにしてくださいね。
また、お邪魔します。
 

ヒダリマキがなぜ左巻きになったか…

 投稿者:  投稿日:2010年12月16日(木)02時18分55秒
返信・引用
  先日、ネットに載っていたとか、会話の中で聞きました。
自分自身は確認してないのですが…そういえばどこかで聞いた話だなあ~と今さらながら、思い出しました。
要約なんですが、かたつむりを食べる蛇がいて…、食べられにくくする為に、右から左になったとかいう話だったとか…。
ヒダリマキ自体の種類が多いわけではないのですが…、山地に棲息する種類もあるので、蛇かあ~などと思ったような気がします。
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今日は、ミスジのアイカタ君(神奈川県産、色帯0204)の☆確認しました。
弱って、なかなか殻からでてこなくなってしまっていたので…とうとうXデーがきてしまいました。
アイカタ君の相方カンタイ君(同産地、色帯1234の完帯ミスジ)は、まだまだ元気。
お連れした時には、すでに立派な成貝だったので、歳を重ねていたのかもしれない。1~2度交尾を見かけたが…、産卵までには至らず。


 

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