teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:120/4367 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

底トントン

 投稿者:あさり  投稿日:2021年10月 5日(火)18時59分1秒
  通報 返信・引用
  私も管理人さんと同じように”どの状態で糸を止めてカーブフォールにもっていくか”等々
色々考えてやってみましたが、どうもうまくいかないので、やり方をかえました。
遠投して、糸は、何も気にせづに着底するまで伸ばしてしまいます。この時大事なのが竿の角度で、A,K名人コンビは、状況に合わせて竿の角度を変えているように見えますが、私は素人なので、今はそこまでできないので、竿を直角に立ててしまいます。直角に立てるとエンジン流しでも、タラセを入れても、状況がどうであれ、必ず着底後に糸ふけが明確にでます。竿を寝かすと、状況により糸がどこまでも出たり、着底してもわからないことがあります。糸ふけが出たら糸ふけを取りながら竿を水平して、そこからチョコッと50cm程度誘います。誘いあげて、しばらくすると、また糸ふけが出るので、糸ふけを取りながら竿を水平にして、再度50cm程度誘います。そうすると誘いあげたときか、糸ふけが出始めるときに中りがでます。あまり大幅に誘わないほうが良いように思えます。A,K名人コンビは、遠投の時の竿の角度の調整やスプールを押さえてフォールの速度かえたり、着底前の中りを取ったりしてますが、これらは次のステップで勉強したいと思っています。
ここ3回は、この方法で上手くいっています。本当にこれでよいのかどうかは、まだわかりませんが、後2,3回はこの方法で試してみるつもりです。


 
 
》記事一覧表示

新着順:120/4367 《前のページ | 次のページ》
/4367