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元気です!

 投稿者:しげお  投稿日:2016年10月 7日(金)21時16分41秒
   散策三昧です。  
 

上野東京ライン

 投稿者:hj  投稿日:2015年 3月18日(水)21時12分24秒
  マスターいわく「もう飽きたから」とさらりと閉めてしまったMOVE。
せっかく新しい路線が出来て行きやすくなったのにね。

「またやりたくなったから」としれっと再開したりしないんですかね。笑


 

明けましておめでとう!

 投稿者:しげお  投稿日:2015年 1月 4日(日)10時55分2秒
  初春と ぷらぷら走る 箱根みち

 友想う 温もり欲しい お正月
 

御苑の秋はサイコー!

 投稿者:北品川  投稿日:2014年11月23日(日)14時53分9秒
   久し振りに御苑に。
それも20数年前のおねえザクラの春の新宿御苑しか知らなかった。

 秋の透き通るような青空と暖かい太陽の光、キリッと身の引き締まる空気感のもと、
ずっと連なるさまざまに黄変したプラタナスの並木の見事な美しさに
驚嘆の歓喜の声をあげてきました。

 冬の花さざんか、可憐に気高く色づくもみじの木、
多くの品種がいっせいに花咲くバラ園

 あと、どこかのマスターらしき誠実そうな若者ひとりがお参りしていた新宿公園内の閻魔さんの祀られた太宗寺、 丁度酉の市で二ちょ子カップルもちらほら混じって大賑わいの花園神社、 日中の陽射しになにか胸かきむしられる感じのうら寂しい人通りのないゴールデン街も散歩散策してきました。

 二丁目は近寄らず遠巻きにして。きっと泣いちゃうかもしれないから。
 

秋空の下 散策三昧

 投稿者:北品川 山本  投稿日:2014年10月 2日(木)09時59分34秒
   ほとんど話することもなく、唄を忘れたカナリア状態の日々を送っております

青い秋空の下、爽やかでキリッと身の引き締まるこの空気と秋の陽射しを浴びて、都内アチコチの寺社仏閣・名所旧跡、博物館・美術館をひとり散策を楽しんでいます。だれかステキな人と一緒ならその楽しみは百倍になるのですが(泣き&笑い)。

 今、宮部みゆきの都内近郊歴史紀行エッセイ「平成お徒歩日記」を、最近都内あちこちを歩き廻って雑学を仕入れているので楽しく読んでいます。

 小説「横道世之介」は品川図書館にて借り出ししました。単行本・文庫本ともにあるのでいずれの品川区立図書館にも置かれていると思いますよ。
 

MOVEの残党達

 投稿者:O  投稿日:2014年 9月16日(火)18時36分53秒
  恐らくMOVE好みの御客達は自分と同じく、雰囲気が近い店を探していると思います。好み近い同志でいつかこの大井町界隈で一度集まれたらいいかもしれません。元MOVEのマスターから声を掛ければ、皆集まってくるではと思いますが、、、、、、  

moveが閉店してから...

 投稿者:かず  投稿日:2014年 9月11日(木)16時59分52秒
  心の隙間にポッカリと穴が空いてしまった様な気さえします。
皆さんは今、どちらまで出向いていらっしゃるのでしょうか。
自分は新橋のお店に数回ですけど足を運んでます。

落ち着いた雰囲気でマスターもいい人なんですけど、でもカラオケがメインのお店なので...
主に50代~のお客さんが多いみたいです。
落ち着いて話ができる様なそんなお店が有りましたら紹介して下さい。



 

MOVEの繋がり

 投稿者:O  投稿日:2014年 9月 7日(日)22時51分10秒
  北品の山本さん、お勧めの本はどこの図書館から借りましたか?私も品川区内住まいなので、多分同じところから借りられると思います。この“MOVEの輪”を広げていけたらいいなあと思います。  

お勧め 吉田修一著の小説「横道世之介」

 投稿者:北品の山本です  投稿日:2014年 9月 7日(日)20時29分32秒
   映画を見て感動して、品川図書館で本を借りて読んで、感動し涙してしまいました。そしてその後DVD録画した映画をもう2回も見てしまいました。
 淡々としたドウってことのない内容なんですがこれがすごいのです。お奨めです

 説明べたの私がなんぼいいと言っても説得力がないので、第三者の方の書評をご紹介します。

 【人と人が出会う、その繋がりを、地味だけどしっかりと描いている、青春小説。少し笑えて、もしかしたら泣けて、笑いや涙以上に、確かに胸に残るものが、読後に待っています。
小説的な魅力に彩られた、心の底から面白いと思える本。
話は地味だけど、小説的な運動というか繋がりは強くて
夢中で読んでしまいました。

 80年代、井原西鶴の「好色一代男」の主人公と同じ名前を持つ、横道世之介はわかりやすいダメ大学生で目的もなく日々を過ごしている。

 そんな彼の大学での日常を中心に描く、この作品は
肝心なシーンを極力描かず、的を外すことで 読者を惹きつける。
そう、主人公の世之介が、どこかボケているように。
また、誰にも可愛がられるように。

 本文中に、
「世之介と出会った人生と出会わなかった人生で何が変わるだろうかと、ふと思う。たぶん何も変わりはない。ただ青春時代に世之介と出会わなかった人がこの世の中には大勢いるのかと思うと、なぜか自分がとても得したような気持ちになってくる」とある。

それと同じように
この本に出会わないであろう大勢の人々よりも
出会えた自分はとても得したような気持ちになりました。

 吉田修一らしいけど
元来のスタイリッシュさではなく、今までにない感じ。
もしかしたら、ずっとこういうのを書きたかったのではないだろうか。

 最初から最後まで、人の出会いというのは、こういう連鎖だということを見せてくれて思い知らせてくれる。

 人と人との出会いが好きな人に、オススメです。】


 Oさんもゼヒ読んでください。または見てくださいね。
 

MOVEが恋しい

 投稿者:  投稿日:2014年 8月28日(木)00時58分19秒
  MOVE閉店後、初めて、近くのS店に行ってみました。やっはり、MOVEのような気楽な居心地がなく、少しさみしい気持ちで店を後にしました。S店は地元に一軒しかないゲイバーなので、又いくと思いますが、この辺に、MOVEのような店が現れることを願っています。  

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