投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイルお絵描き<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ | 画像 ] [ お絵かき ] [ 検索 ]

[PR]   山口の求人・転職  
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ みんなの掲示板 ] [ 無料ブログ ] [ チャット ] [ お絵かき twitter ]

全212件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

もう2月

 投稿者:ばさらメール  投稿日:2012年 2月 6日(月)00時16分26秒
  外は氷点下
寒い寒い
あったかい家で
生酒をちびりちびり
 

晴れのち曇り

 投稿者:TEI  投稿日:2011年10月13日(木)22時39分9秒
  ばさら 時々 しょうじ だね。  

おどろいた~!

 投稿者:しょうじ  投稿日:2011年10月10日(月)12時24分28秒
  ひとみちゃん、ひさしぶり!
ありがとう~

足が少し不自由たけど、元気でっせ。
退位後、なぜか5kgも減ったよ。

おかゆの次に食べたのは、塩ジャケ。
旨かった!

二人とも元気かな?
 

かなり遅れてコッソリ・・・

 投稿者:ひとみ  投稿日:2011年 9月13日(火)15時16分32秒
  年も変わって春が過ぎ、夏が過ぎ・・
秋になろうかとしている・・・

バサ兄7月のお誕生日おめでとうヽ(^o^)♪

おかゆの次に食べて美味しかったものが
知りたいですっ(^o^)

元気ぃ~~??
 

(無題)

 投稿者:えむ  投稿日:2010年12月24日(金)08時23分8秒
  歩くのに介助や車椅子が必要な状態でも、
早々にカテーテルを外されるものなのね~。
トイレに行きたくなることもなく、
一日中寝ていられるってなんて幸せなんだろうって、
ずっとこのままでいいとさえ思ったことがあったなぁ。

でも、そうなると(大)の処理も人に任せることになるから
やっぱ、早いとこ自立した方がいいか。

…って、なんの話しだ。


最後、なんだか泣けたよ。
 

すごく細かな手術後日記5(完)

 投稿者:ばさら  投稿日:2010年12月23日(木)18時50分34秒
  ★11/20(土)手術翌々日

朝のトイレ、看護婦さんを呼んで車椅子に乗り換えて、チャレンジ。
昨夜より勢いよく連続して出たが、まだまだ痛い。
といっても昨夜よりはましになったので、カテーテルの再挿入の心配はなくなり、まずは一安心。
とにかく、手術後で一番辛かったのはこれだった。

昨夜の新しい抗生物質の点滴も終わりかけになって薬疹が出た。
もう一袋抗生物質の点滴をする予定だったが中止となった。

朝食時、おかゆを半分以上食べられたら栄養点滴を外せると聞いて、頑張って食べる。
塩シャケに醤油がついていたので、おかゆに振りかけてなんとかほぼ食べきった。
看護婦さんに誉めてもらおう。

痛み止めの点滴も残り少なくなり、最後に何度かポンピング注入したのち空になり終了。一つはずれた。
栄養点滴も終わり、点滴針だけを腕に刺したまま包帯で巻き、ようやく両手が自由になった。
まだ針が刺さったままなので、手を突いたりするのは気になる。

看護婦さんが暖かいタオルで体を拭いてくれた。
ずっと熱があって汗をかいていたので、とても気持ちが良かった。
介護されるように足の指先まで丁寧に拭いてくれて感動。傷口も優しく見てくれて、本当にありがたいと感謝。

今日は、嫁は下の子を連れてくるので午後になるとのこと。
自室へは午前中に戻るということを聞いていたが、午後にならないと引越しの手がなくて午前中はリカバリールームで過ごす。
南向きの部屋なので、日が差し込んで暑くなってきた。
昨日は看護師さんにブラインドを下げてもらったが、今日は一人で壁伝いにそっと歩いてスイッチを操作し、ついでにエアコンも温度を調整した。見つかったら叱られただろうな。

トイレは回数を重ねるたびにかなり楽になり、心配もなくなって一安心。
初めて歩行器でトイレに行った。
腕で体重を支えられるので思ったより歩きやすいが、痛みよりも傷口が心配でソロソロとしか歩けない。

昼食もおかゆ。
点滴が復活しないように頑張って食べたが、水っぽいおかゆは味がなくて美味しくない。
しかし呑み込みがしにくいので、おかゆしか無理だったかも。

昼食後に引越し。
戻ったところは、前と同じテラスに一番近い部屋の窓際ベッド。
手術後は部屋が変わる人も多かったが、同じところへ戻ることができた。
このベッドは、窓から大きなケヤキが見えて景色がとても良く、気に入ってたのでとても嬉しい。

引越しが終わると同時に、嫁と下の息子が見舞いに来てくれた。
息子の元気で嬉しそうな顔を見ると、こちらまで元気になれる。
手術前のように一緒に売店や自販機まで行ってやれないので、お小遣いをあげると喜びいさんで出かけていった。

手術についての事前説明で危険の可能性もあることを聞いていたので、心配が無くは無かったが、無事にここまで回復することができて本当に良かった。
あとはリハビリに励み、無事に退院して、時間をかけて体調を整えるのみである。

今回の入院生活では、家族のありがたさ、医療・看護のありがたさなどを実感することができて感謝の念で一杯である。
この気持ちを一生忘れまいぞ。

(病室・テラスからの眺め)と(退院記念写真)
 

とても細かな手術後日記4

 投稿者:ばさら  投稿日:2010年12月23日(木)18時26分24秒
  ★11/19(金)手術翌日(つづき)

看護婦さんから「今日、できたら病室に歩いて戻りますよ~」と言われとても驚いたが、蕁麻疹もあって延期になる模様。
いわく、早く動いたほうが回復が早いとか。
いや、無理。絶対に無理。
先生の回診時にそのことを言うと「いやいや、無理しなくて良いよ」とのことでホッとする。
他の人はできても、僕は無理!

膀胱が張って尿意をもよおしてきたので、尿瓶(しびん)で処理しようと上体を少し起こすがこぼれそう。思い切ってベットの縁になんとか座ったがなかなか出ない。
かなり思い切って壁に手を突き、なんとか立ち上がって尿瓶をあてがって頑張った。
奥のほうからじんわりと少し出てくる感じがしたが、激痛!
先まで来ると激痛がますます強まった。
これまで経験のない場所の激しい痛みにびびる。
ポトポトと少しずつしか出ないが、結局途中で止まってしまった感じ。
というか、体が拒否反応で出すのを止めてしまった感じ。
あきらめて残尿感たっぷりのままベッドに戻った。
看護師さんに報告。
やはり量が少ないらしい。
激痛を訴えたが、違和感は個人差があるということ。
しかし、違和感というレベルではないのだ。
違和感どころか灼熱の激痛なのに・・・。
どうしても出なければ、再びカテーテルを入れて尿を抜かないといけないらしい。
それよりも、勝手に立ち上がったことを注意された。
もう小便が恐怖。
こんな予想もしていなかった試練があるなんて。
もしかすると、次は少しは自然治癒されて痛みもマシかもしれないと考えていたが、それは大間違いだった。

傷の痛みや蕁麻疹や高熱なんかより、排尿の不安でいっぱいのまま夕食を迎えた。
夕食も茶わん満タンの味無しおかゆ。
おかずはまたも魚。
食えない。
おかゆに乗せるカツオブシかがあれば食べられるのに。。。
ほとんど減らすことができないまま夕食終わり。
ただしデザートの冷たいゼリーだけが美味しく、完食。
飲み込みがすごく辛い。
ゲップが途中で止まってしまい、胸が痛い。

食後、ぐったりと横になっていたが、しばらくすると張ったままの膀胱がいよいよパンパンになってきた。
立って尿瓶にするのは辛いし危ないので、看護婦さんを呼んでトイレへ連れて行ってもらうことにした。。
左足が採骨の痛みで動かせないので、車椅子に乗り換えるのが一苦労。
苦労して便座に座り、覚悟を決めて出そうとするが出ない。
尿意はたっぷりあるのに出ない。
15分くらい時間をかけて、ようやくチョロチョロと出始めたが焼けるような激痛。
真っ赤な血でも出てるんじゃないかと思ったが、首を曲げられないので見ることができない。ティッシュを当てて見てみると無色。ホッとする。
脂汗をかきながら、断続的に出しながら痛みに耐える。
膀胱辺りの下腹部を押したりして搾り出そうとするが、まだたっぷり残っている残尿感。
30分も苦悶したがもう出る様子もなくなったのと疲れ果てたので、看護婦さんを呼んでベッドに戻った。
あまりに遅かったので嫁が心配して待っていたが、いい報告はできず。
嫁も心配しながら帰り、また長い夜が始まった。

夜、種類の異なる抗生物質の点滴を行った。
今日は、左隣のうるさいおじさんが部屋に帰ったので静かになった。
まだ38度くらいの熱があるので汗が出て、暑いのか寒いのかよくわからないが、とにかく気分は全くもって優れない。

ウトウトながらも昨夜よりは眠ることができた。
 

かなり細かな手術後日記3

 投稿者:ばさら  投稿日:2010年12月23日(木)18時08分47秒
  ★11/19(金)手術翌日

長くて辛い夜がやっと明けた。

点滴の袋を交換するときに大仏さんの写真が落ちてしまった。
縁起わる・・・。

痰を出しやすくするため、ネブライザーを酸素マスクと顔の間に差し込まれる。
蒸気が結露して顔に落ちて目に入りそう。
痰を出すのが一苦労。

日が高くなると、窓から光が差し込んで暑いくらい。ブラインドを下げてもらった。
先生の回診があり、首から出ているという背骨からの出血を排出するドレンパイプを抜いた・・・。
「ヌルッという感じがしますよ~」といわれながら施術を受けた。想像するだに恐ろしく緊張したが、痛みは感じなかった。
また、看護師さんが尿道のカテーテルを抜いてくれたが、これはかなり痛かった。
抜けた瞬間、ジョボョーという感じであたりに漏れた感触。暖かいタオルできれいに拭いてくれたがもう開き直っているので恥ずかしさはなし。

昼食はおかゆ。ほとんど喉を通らずおかずの魚に少し箸ををつけただけ。
気管と食道を動かしているので、飲み込みがとてもしにくい。
ゲップが出来ないのも胸が痛くなり辛い。

明け方から、左腕の内側がかゆいと思っていたが右腕も少しかゆいかなと、自分で見られないので嫁に見てもらうと蕁麻疹みたい。
看護婦さんに報告。薬疹とのこと。
抗生物質が合ってないらしい。
かゆみは強くないので辛くはないが、少し心配。
相変わらず38度くらいの熱があり、しんどい。
体を動かせないので、腰が痛い。
昨夜の眠れなかった理由のひとつもコレ。
嫁が来てから、もんでもらえたので、すごく楽になった。
 

むやみに細かな入院日記2

 投稿者:ばさら  投稿日:2010年12月23日(木)10時50分14秒
  ★11/18(木)当日手術後

「手術は無事に終わりましたよ~!」と、まわりで何人もの声がした。
天井のライトがが流れていき、“あぁ運ばれているんだな”というのが、うっすらとした意識の中でわかった。
どこかの部屋に到着して、大勢で「いちにのさん!」で体をベッドに移動されて、初めて腰に痛みを感じた。原始的な方法なので少しビックリ。
酸素マスクが付いている。頭が動かないように顔の両側に何かがあってとても狭苦しい。
「手術は終わりましたよ。うまく終わりました。」○○先生らしい人が言ってくれてる。メガネをかけてないのでほとんど見えなかったが、たぶん○○先生だったろう。
いろんな人が僕の周りで動き回り点滴をセットしたり、心電センサーを貼ったり。ずいぶん汗だくだったので心電センサーがくっつかなかった。
なぜか上腕部がとてもだるく、それを訴えていたが伝わっていたのだろうか。

嫁が手の指先を握ってくれたのがとても安心した。
時間を聞くと17時すぎに戻ってきたらしい。
嫁がとっておきの東大寺大仏さんの可愛い顔の誕生像の写真を見せてくれて、少し笑えた。点滴をぶら下げるところに挟んでくれて見えるようにしてくれた。
他の人たちにはとても変な光景。
僕は少し興奮状態にあったのかもしれない。仏像の写真のことを看護婦さんに説明したり、セルフ写メを撮ったり、他にもいろいろとしゃべっていたと思う。

首は少しでも動かすと激痛が走る気がして、また結合部が外れてしまうような恐さもあってひたすらじっとしていた。
とにかく骨をとった左の骨盤(腸骨というらしい)と、腰の筋肉がやたらに痛い。
点滴は左腕に2本、右腕に1本入っていた。痛み止めは左の手の甲ラインに入っており、痛いときは途中の小さい注射器型ポンプを押していいですよと説明を受けた。ギューと押すと手の甲に冷たさを感じて、薬が入っていくのがわかり、なんとなく痛みも和らぐ気もした。左手には点滴が何本も刺さっているので、ギブスみたいにガーゼや包帯で固めてあった。
痰がからんで出しにくい。小さく弱々しく咳払いして少しずつ出して、ティッシュにとってもらう。

手術は3~4人くらい受けたようで、リカバリールームは、うめき声があちこちから聞こえた。
特に左の部屋のおじさんの声がすごくて、呻いているのか叫んでいるのか、とても苦しそうで何を言ってるのかわからない。
右は女性だったが、吐いてしまったとかでとても弱々しく静か。
ずっと体が熱くて汗だく。

嫁はいつ帰ったのだろうか、よく覚えていない。
一晩中、自分の痛みよりもおじさんのうなり声やいびきかがうるさくて、まったく眠れず。
とてもとても長い夜を我慢して、痛み止めのポンプを押しながら朝を待った。
夜間、何度も何度も看護師さんが見に来てくれて、体位を変えてくれたり、小水袋から排水してくれたり。
とても、ありがたし。
 

〇〇〇の単位

 投稿者:TEI  投稿日:2010年12月22日(水)23時33分27秒
  >薬ばっかり出てしまって1個しか出なかった・・・。残念。

1個って正しい単位なのかな(笑)

あなたの1個とわたしの1個。
今日の1個と昨日の1個。
朝の1個と夕方の1個。
いろいろな1個を一瞬で考えて笑ってしまった・・・。
笑ってごめんなさい。

 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/22 


[PR]